2005年06月21日

オリジナル・カクテル

 カクテル、というとバーテンダーがシェイカーを振っている姿をまず第一に思い浮かべると思いますが、日本にも古来からの立派なカクテルがあります。焼酎のお湯割り、梅干し入り。異論反論が噴出しそうですが、焼酎は他にもお茶で割ったり、酎ハイにしたり、いろいろな楽しみ方があるわけです。ここにヒントを得たオリジナルのホットカクテルは以下の通り。

材料:
しそ焼酎:適量
梅昆布茶:粉末のもの
お湯:適量

順番に特にこだわりません。私は少し濃いめにつくって湯気とともに立ち上る香りを楽しむようにしています。素焼きのビアマグなどを使うとなかなかにいい感じですよ。
posted by yastd at 00:48| 広島 | Comment(2) | TrackBack(0) | ちょいと手料理 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
素焼きのビアマグについては、こんな逸話が・・・
うちの天理教徒、藤○さんが玉野で陶芸教室に通っていた時分の話。素焼きのビアマグを某艦の信号長に贈呈したそうです。さっそく、信号長がビアマグにビールを注ぐと、注いだ先から、ビールが減っていく・・・・
信号長いわく
「とんでもないもの、くれやがって!!」
まったく同感である。
Posted by まぁなぁぶぅ〜(byてのひら) at 2005年06月21日 18:03
いわゆる韓酷式というやつですね!

もし一滴も漏らさずに中身だけが減っていくのなら・・・ノロイかも。
はらったまきよったま。
Posted by あろんあるふぁ(浄土真宗西本願寺派) at 2005年06月21日 23:28
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